JLPT VOCABULARY

化(か)学(がく)

推定N2
ENGLISH MEANINGchemistry

Chemistry: the study of substances, their properties and structure, and their reactions and changes.

東京式1頭高型
  1. か
  2. が
  3. く
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MEANING GROUPS

この語で扱う意味

物(もの)が何(なに)からでき、どう変(か)わるかを調(しら)べる学(がく)問(もん)

Chemistry

水(みず)や金(きん)属(ぞく)などについて、何(なに)からできているか、ほかの物(もの)と混(ま)ぜたり熱(ねつ)を加(くわ)えたりするとどう変(か)わるかを、実(じっ)験(けん)などで調(しら)べます。

The study of what substances consist of and how they change or react, using experiments and theory.
EXAMPLES

例文で使い方を確認

  1. 高(こう)校(こう)の化(か)学(がく)実(じっ)験(けん)で気(き)体(たい)を発(はっ)生(せい)させました。

    We produced a gas in a high school chemistry experiment.
  2. 彼(かの)女(じょ)は大(だい)学(がく)で有(ゆう)機(き)化(か)学(がく)を研(けん)究(きゅう)しています。

    She studies organic chemistry at university.
  3. 水(みず)の性(せい)質(しつ)を化(か)学(がく)の視(し)点(てん)から説(せつ)明(めい)します。

    We explain the properties of water from a chemical perspective.
USAGE

使うときのポイント

Use 化学を学ぶ and 化学反応. 化学 is chemistry; 科学 names science more generally.

化(か)学(がく)を学(まな)ぶstudy chemistry
化(か)学(がく)実(じっ)験(けん)chemistry experiment
化(か)学(がく)反(はん)応(のう)chemical reaction
JAPANESE SUMMARY

日本語で要点を確認

この語の意味と使い方を、日本語でもう一度まとめます。

物(もの)が何(なに)からできているか、どんな特(とく)徴(ちょう)があるか、どう変(か)わるかを調(しら)べる学(がく)問(もん)です。

Chemistry: the study of substances, their properties and structure, and their reactions and changes.

使い方のヒント

「化(か)学(がく)を学(まな)ぶ」「化(か)学(がく)反(はん)応(のう)」のように使(つか)います。自(し)然(ぜん)について研(けん)究(きゅう)する学(がく)問(もん)全(ぜん)体(たい)を指(さ)す「科(か)学(がく)」とは書(か)き分(わ)けます。

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STARTいま学んでいる語
化(か)学(がく)
N2・名詞chemistry